グリーンイグアナ飼育方法!設備や寿命,病気など飼い方全般と注意点も!

グリーンイグアナ

全くのゼロからグリーンイグアナを飼う!となると、

犬猫とは違った様々な難点や疑問点が生じます。

 

グリーンイグアナの

  • 入手時の値段
  • 日々の管理
  • 注意点やコツ

などは、購入してから知ったのでは遅い!!

 

ということで、今回は、グリーンイグアナの飼育について、基本的な日々のお世話や餌、病気、注意点について纏めてみようと思います。

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グリーンイグアナはペットに向いてる?気になる寿命は?

 

グリーンイグアナはペットに向いてる?気になる寿命は?

 

グリーンイグアナは、爬虫綱有鱗目イグアナ科イグアナ属に分類されるかなり大型のトカゲです。

頭の先から尻尾の先まで合わせると、最大で2メートルを超える個体も居ます。

 

イグアナ「科」と言う以上、イグアナにも様々な種がおりますが、

日本でイグアナと言えば、ほとんどの場合はグリーンイグアナを指します。

 

一昔前に芸能人が飼っていた事から火が付いて以来、

今では爬虫類飼育の代表みたいな生き物ですが、

正直な所、グリーンイグアナは全くペットに向いた生き物ではありません

 

ちょっと興味が湧いた程度の感覚で、

なんの予備知識も覚悟なく飼育を始めると、大変危険な存在です。

大怪我をするだけではなく、持て余したからといってそこいら辺に捨てると刑事罰の対象にもなります。

  • 爬虫類が好きで好きで仕方がない。
  • どうしても飼いたい。
  • 飼わずにはいられない。

そんなレベルの好事家でも、

アダルトサイズのグリーンイグアナは匙を投げ出す事がある面倒な生き物です。

 

強靭な爪、良く切れる歯、強烈な鞭となる尻尾。

 

そんな全身凶器の生き物で、意思の疎通があまりできない、

ミニチュアダックスフンド犬ぐらいある生き物が家に居ると思ってくれれば、

どのぐらい面倒な状況になるか、イメージできるかと思います。

 

イグアナの寿命

グリーンイグアナは意外と長生きです。

 

飼育下での平均寿命は10年程度と言われていますが、

しっかり飼えば20年以上も生きた例があります。

 

寿命に関しては、犬や猫とあまり差がない生き物と言えるでしょう。

グリーンイグアナを飼う際に毎日必ずすること

 

基本的に、毎日「絶対」やらなくてはいけないと言う事はありません。

強いて言うなら「観察」です。

 

後述する健康状態のチェックや機材のチェックなどは毎日の日課にして、

基本状態を確認するのを癖にしておくのが大事です。

 

特に飼育したての頃は、なにが基本状態なのかもわからないと思いますので、

人間に対する反応や、餌に対する反応、動きや表情など、様々な所を意識して観察すると、

それ自体が楽しみにも繋がります。

 

爬虫類なので、大きくなってしまえば毎日餌を絶対与えなくてはいけない!と言う物ではありませんが、

ベビーサイズの時には、朝夕の餌やりで食べるだけ与えた方が良いです。

 

また、餌を与えない日があっても、飲み水だけは常時綺麗な物をセットしておきましょう。

目に見えては綺麗でも、1日~2日も経てば傷んでいます。

飲み水だけは毎日換えても良いでしょう。

 

夜間になったらホットスポットの電源はOFFにして保温のみONにし、

昼夜の温度差や明るさでの差をつけてやる事も、生態サイクルを壊さない為には必要です。

 

グリーンイグアナの飼育!毎日じゃなくてもすること

 

爬虫類の飼育はイグアナに限らず、毎日する事はなくても、必要に応じてする事が多くなります。

糞をしたら即掃除しないと、がっつり踏んでケージ全体に擦り付けたりする事件が多発します。

 

餌やりなどは、ある程度飼い主の都合に合わせたもので問題ありません。

特に飼育下では肥満になりやすいトカゲなので、

餌を与える時には分量や栄養価をその都度調整する必要があります。

 

万能餌である専用フードを食べる個体であれば一気に面倒な栄養調整から解放されますが、

専用フードなどは与えすぎると即肥満になります。

 

また、糞の量は大人になるとかなり増えるので、

放置すると非常に不衛生な上に上記の事件も頻発して、とにかく臭いです。

 

さらにはボディチェックとして、

伸びすぎた爪を切る作業や脱皮不全で残った皮の除去なども必要な作業になります。

 

全体的にややしっとり感のあるボディが理想の生き物なので、

あまりにもガサガサで乾燥した皮膚になる様な飼育環境だったら、

定期的にお風呂に入れてやる必要もあります。

イグアナを飼育する際の設備や環境について

 

イグアナを飼う場所は、基本的にどこでも構いませんが、

飼育温度を一定に保つのが管理の基本になりますので、

ケージを置く場所は直射日光が当たらない場所にしましょう。

 

また、放し飼いにする場合は、高い所にも上りあらゆる物をなぎ倒すし、

便所の調教なども、ものすごく根気が要る上に人や個体によっては不可能なので、

家具や調度品が無い部屋を丸々与える位の覚悟が必要です。

必要な設備

イグアナの飼育に最低限必須となる設備は、

  • 爬虫類専門ケージ
  • ホットスポット用の紫外線ランプ&保温器具(保温ランプやパネルヒーター等)
  • 床材(イグアナにも使用可能な専用の物など)
  • 餌入れ&水飲み

子供の頃はこうした平均的な爬虫類の基本セットで飼えますが…。

問題は生後1年を超えて来たあたりからです。

 

ヤング~アダルトサイズになると

  • 観葉植物の温室(もしくは大型爬虫類専用の物)
  • 皮の手袋

が必須となります。

 

特にその頃には爪により簡単に人間の皮膚が切り裂かれますので、

掃除や爪切りなど、イグアナに触る様々な所で怪我を負う危険が付いて回ります。

大きい個体には必ず皮手袋を装備して接しましょう。

 

 

グリーンイグアナの日々のお世話と注意点

 

グリーンイグアナの日々のお世話と注意点

 

飼育状態は良好? 確認の仕方

イグアナの身体には、喉のビラビラ、通称デュラップと、
頭部から背中にかけて発達しているトゲトゲ、クレストがあります。

 

この、デュラップが目に見えてボロボロになっていたり、クレストが乾燥してガビガビだったり、抜け落ちたり欠けたりしているのは、日々の飼育状態が良くない証です。

 

良い状態のデュラップはふわっとしており、クレストもしんなり均等に発達します。常時この状態を維持する事を目指してみましょう。

まぁ、クレストに関しては気を使っていても、全部綺麗に保つのは難しいのですが…

グリーンイグアナの生命維持の基本は保温

 

餌を与えても消化が出来なかった場合、即、死に繋がります。

飼育の基本温度は28度前後、バスキングスポットは40度前後になるよう調整します。数十分に1度ぐらいにバスキングスポットを訪れるぐらいが丁度いいです。

 

いつまでもバスキングスポットから離れないのであれば、身体が温まっていないのか?と、

  • ワット数を上げる
  • 距離を調整

などを、してみて下さい。

 

注意 !!

照射距離が近すぎると身体が温まる前にクレストが乾燥してしまい、折れてしまう危険も伴いますので、じっくり観察しながら、距離の調整をして下さいね。

 

非常に高温を好むトカゲですが、湿度もそれなりに必要です。保温にばかり気を取られてしまうと、確実に空気は乾いてしまいます。

 

なんとはなしに「しっとり感があるボディがベスト」なので、あまりにもカサカサで、脱皮の皮が何時まで経ってもアチコチ残っている…なんて場合はいただけません。水飲みを大きくしたり、定期的な霧吹きを日常の管理に加えましょう。

 

この時に蒸れる様だと皮膚病を招いたりするので、やりすぎは禁物です。

ここまで気を使っても、クレストの脱皮がうまく行かない事は多いので、ここの皮、ずっと残ってるなぁ…と、脱皮の失敗に気がついたら、該当部分を湿らせて取り除いてやりましょう。

掃除の方法

 

気をつけよう。尻尾ビンタ!ウンコをしたのに気がついたら、その都度まめに掃除します。

 

ケージ内に脱皮した時の皮がアチコチ残ったりしてると、それを食べに来たダニがケージで繁殖してしまい、汚染されてバイオなハザードになってしまう恐れもあります。ケージ内は常に清潔を保ちましょう。

 

この時、慣れていない固体は恐怖から大暴れします。

ウンコの1つ2つを取り除く程度なら短時間で終わりますから、「ちょっとどいてろよ」ぐらいの感覚で手を入れても良いのですが、丁寧な大掃除となった場合、かなり邪魔なので一時的に他のケージへと移動させます。

 

大きめの衣装ケースなどが、一時的な収容所として利用できます。

掃除時に限らず、彼等は威嚇の際には尻尾を振り回します。良い角度と距離でばちん!と食らうと、ジーパンの上からでもミミズ腫れになります。

 

振り回しそうな気配を感じたら一旦距離をとり、落ち着いたらファイティングポーズを取る隙を与えずに掴んでしまいましょう。

爪の手入れと防御方法

大人になると爪がすごい!

子供の内は爪も柔らかく、そんなに伸びない印象ですが、生後1年もすると、結構な凶悪さを伴う物になります。

 

犬の爪と似たような構造なので、伸びすぎると血管もその分伸びてしまい、切り難く手入れの際に怪我をさせやすくなってしまいますので、伸びてきたら定期的に切ってやるのが理想です。

 

血管がどのぐらい伸びているのかは、光に透かすとなんとなく筋が見えますので、慣れない内は1本1本確認しながら切るか、解らない場合は爪先だけ整える程度に浅く切る方が無難です。犬みたく専用の爪きりでなくとも、人間用で十分代用できます。

 

まったく触らない、抱かない。あるいは人間&イグアナ、どちらも少々痛い思いをしてもかまわない!と言うのであれば、そのままにしても良いのですが、自然界では自然に削れ切る必要のない物が、飼育下という特殊な環境では伸びっぱなしになってしまうので、やはり良い状態ではありません。

 

そこいら辺に引っかかって抜けず暴れた結果、爪そのものが根元から飛ぶ事故にも繋がります。そしてそこから感染症を起こし、全身に菌が周って死亡!という流れもありえます。

 

いっその事、猫の爪みたく手術で全部取ってしまう!
なんて話も聞きますが、手術してくれる動物病院も少ないでしょうし、爪を使ってアチコチ登るのがイグアナです。

 

猫でもストレスで調子を崩すと言われている爪抜きは、イグアナでは並々ならぬストレスになりますので、お勧めはできません。

 

正直、1本2本爪が飛んだぐらいでは、ビクともせずに平然としている彼等ですが、ここもクレストと同じく、飼い主がキッチリ管理できてるかどうかの指標になります。

 

なので、切るとまではいかずとも、ヤスリで爪先を丸めてやる程度の手入れはした方が良いです。

皮手袋の有用性!あると無いでは大違い!

掃除にしろ成体メンテナンスにしろ、イグアナを触る必要は絶対でてきます。

飼い主にベタ慣れの個体でも、抱き付かれれば爪で相応の怪我もしますし、繁殖期の個体では、慣れてても大暴れします。飼育している以上、個体に触るのは避けては通れない道です。

 

そこで頼れるのが、皮手袋。

大暴れする個体が爪でガリガリやっても、ほぼノーダメージで済みます。

ガブリっ!とやられると切り裂かれてしまう事もありますが、丸腰と比べたら安心感が違います。

皮手袋ならなんでもかまいませんが、ファッション用よりかは作業用が無難です。

 

 

もうだめだ、こんな奴飼いきれない…

そんな風にリタイアしてしまう飼い主の多くに、自身の怪我があります。

 

リタイアせずとも、一度怪我をした事でイグアナに苦手意識をもってしまうと、以降の飼育に多大な影響がでます。

まずは自分を守る事が大事です。彼等にその気が無くても、人間は少々の事で怪我をしてしまいますからね。

繁殖期のグリーンイグアナ

やばいですよ繁殖期。

いや本当にマジで。

 

よく勘違いされがちですが、草食動物は大人しく、肉食動物は凶暴なんて人がいますが…実際は逆です。

肉食動物は腹が満たされていれば問題ありませんが、食われる側である事の多い草食は終始ピリピリしてます。

 

歯の構造も肉食は押さえる為のモノですが、草食の場合は切り裂くタイプです。
一瞬でざっくりやられ、悲鳴をあげる暇もなかった!なんて事になりかねません。

 

奴等は肉体の一つ一つが凶器なんです。

 

大きくなれば大人しくなる!なんて話も聞きますが、単に大きくなると飼育下ではベストな体温を保てず、大人しくせざるを得ないだけです。

 

いかにバスキングランプで温めようと、でかい図体全部を40度前後に保つのは厳しいのです。夏場の炎天下で大人しいとされる個体を外で温めた場合、野生スイッチがオンになって逃走!なんてのが普通です。ベストな体温になれば、大人でも子供の時と同じ機動力となります。

 

これが、繁殖期になると少々の無理は押し通す気合い!が出るのか、ベストな体温でなくとも暴れます

 

特に雄。雌でも暴れますが、1ヶ月近く餌を食べないなどの問題も合わさり、雌は雄と比べたらややマイルドです。交尾をしてなくても雌は無精卵を出しますので、落ち着くのはそれからとなります。

 

一方、雄は雌の首筋にがぶり!と噛み付いて繁殖する上に、雄同士で争う性質上、攻撃性と攻撃力が雌より激しいです。

 

体色がオレンジ色をかもし出したら、レッドサインです。

この時期は掃除なども簡素に済ませて刺激しないのが一番です。

グリーンイグアナの餌は何?いつ、どうあげるのか

 

 

グリーンイグアナは実はかなりの大食漢です。

ベースとなる餌はチンゲン菜」などの葉の菜ですが、

チンゲンサイに+追加で、

  • もやし
  • 南瓜
  • 人参
  • 大根の葉
  • トマト

など、色鮮やかな物を意識して混ぜ合わせ、お皿に入れて色々与えるのが基本食になります。


産まれたばかりのベビーであれば、

最初の1年は朝夕1回づつ、食べ切るだけ与えるのが基本ですが、

 

1年過ぎた辺りから、

1日1回~2回程度を、完全に大人になった場合は1日1回~2日1回程度で与えます。

 

最初は少し多めに与えてみて、残す分量を把握したら、

次回から食べきる量に調整すれば無駄を少なくできます。

かなり肥満になりやすいトカゲなので、餌の分量はヤングサイズ~アダルトサイズに育ったら注意が必要です。

 

数日食べなくても死なない&調子も崩さない生き物なので、やりすぎた事による弊害の方が大きいです。

回数や分量に拘らず、状態を見て分量調整する癖をつけておきましょう。

 

お腹が減っては可哀想…などと与えすぎると、肥満になる=腹も減りやすくなるので、負の連鎖が止まりません…。

 

バランス栄養食である専用フードに餌付いた個体であれば、一気に栄養問題からは解放されますが、与えすぎによる肥満の可能性も加速しますので、これのみ与えるのであれば、個体に合わせて加減しましょう。

 

うちの子に専用フードを与える時には、厳密に計ってなかったのですが、アダルトサイズに1度これのみをお腹いっぱい食わせたら1日~3日は与えないぐらいの間隔でした…。

 

腹が減ってどうしょうもない!って顔をしてたら、チンゲン菜などを軽く齧らせる程度には追加したりもしてましたが…。

 

 

元来は木の上をガンガンよじ登ったり、泳いだりとかなり運動するトカゲなので、良く食べます。

飼育下では、高栄養化の餌、運動不足、

食べるから与えてしまう飼い主と、肥満になる条件がガッツリそろっております…。

家を空ける時の注意点

 

家を空ける時には、預けるのではなく、可能な限り誰かに見に来てもらうのが理想ですが、運良く了承を得られても、早々イグアナをキチンと扱える人が居るはずもなく、大抵は余計な事をしがちです。

 

イグアナはサイズも大きいので、餌やりなどの時に人馴れした個体がごはん頂戴!とばかりに向かって来ると、普通の人は恐れます…。

 

ケージから脱走でもしようものなら、彼らの多くは元に戻せません…。

無理に頼んで責任を負わせると、脱走個体を無理矢理掴んで戻そうとして、双方怪我をする危険もあります。

餌やりなどは3日程放置しても問題ありませんし、最悪1週間抜いても平気です。

(水だけは必要なので、ふだんから数日は持つような大き目の物を使っておきましょう)

触れない人には頼まないのが一番…なのですが、イグアナは、ガラス温室を尻尾ビンタで破壊して逃走したり、

水が跳ねて電球が割れてしまうなんて事故も起こりやすい生き物です。

 

長期間家を空ける時で一番怖いのは、こうした各種機材面に不具合が生じてしまうと、イグアナの死はもちろん、最悪火災に発展する可能性もある事です。

 

ホットスポットなども24時間つけっぱなしで放置する事になりますので、超高温になる飼育設備が稼働し続けているのにはかなりの不安が付いて回ります。

超高温になる設備が24時間監視の目が無くフル稼働…。

 

そう考えれば家人不在の時にトラブルが起きてしまうと、深刻な事件に繋がる可能性をイメージできると思います。

そうした意味では、イグアナに限らず爬虫類の飼育は外泊し辛い物と言えます。

 

なので、頻繁に家を空けるライフスタイルの人には向いていない生き物ですが、逆に言えば設備に不備が起こらなければ3日~1週間程度の放置は可能です。

機材のトラブル以外は、怖い部分はありませんので、

イグアナの世話はできずとも、それらをチェックしてくれる人が身近に居ればひと安心です。

グリーンイグアナの病気の判断の仕方

 

生き物を飼っていて問題が起こった場合、一番最初に目立つのが餌食いです。

繁殖期のメスであれば、1か月近く水のみで生活するのが普通なので、メスなら春先の絶食は問題ありませんが、それ以外の状況で、いつもより食べる量が落ちたり、全く食べない場合などは、なにかしらのサインとなります。

動物病院について

 

今ではだいぶ爬虫類を診察できる動物病院が増えてきましたが、まだまだ多いとは言えません。

 

また基本的に目に見えて状態の悪化が分かるようになると、専門医に見せても助からない事は多いです…。

身近な犬猫病院にとりあえず電話をしてみると、診察可能な病院を紹介してくれる事もありますので、

 

少しでもおかしいかな?と気になったらまずは動物病院に相談してみましょう。

診察可能な病院が身近にあるのなら、定期的に検診を受けるのもお勧めです。

まとめ

グリーンイグアナのまとめについてはこんな所でしょうか?

こちらはざっくりとしたまとめなので、

それぞれの項目でより気になった部分ある場合は、

具体的な飼育記事を参考にしていただけると幸いです。

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